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モンブランショコラ

050330_12080001.jpg池袋に行ったついでに東武地下のテオブロマでモンブランショコラを購入。525円也
う〜ん。はっきりいってイマイチです。トップのマロンのコーティングが単調に甘すぎて、それの後味が邪魔して本体の味がわからなくなってしまった。
ここは、チョコ物はいいんだけど、チーズケーキとイチゴショートはハズレなのよね。若干不安があったけどチョコものだし、マロンとチョコをどういう風に合わせるのか興味があったんで、買ってみたんだけど・・・。マロンの味もチョコの風味も、最初の激甘に打ち消されてしまったみたい。
やっぱりル・ショコラにしておけばよかった。
ほぼ全品制覇したことだし、
これでしばらくはテオブロマのケーキとはお別れかな。

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スタジアムの中

050326_14460001.jpgとっても見易いです。

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なぜか鹿島スタジアムに

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さいたまダービーをうっちゃらかして、相方の遠征にくっついてきました。
試合はヒトゴトなんで、お菓子&フルーツ持って気分は遠足(^^)

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雪です

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サンフレッチェお菓子発見

広島空港にて発見050315_17390001.jpg

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余り野菜のピリ辛焼きそば

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埼玉スタジアム名物

とろけるプリン。300円。やっぱりこれでしょ。050312_14500001.jpg

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3/12大宮対神戸

すいてます。市衛の勇姿を見にやってきたんだけど。人が少ないです。050312_14330001.jpg

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三浦監督J1デビュー

 ビデオに録画してあった「G大阪vs大宮」を見た。何を隠そう私はミウラ監督ウォッチャーである。試合の話はさておき、デビューに合せて散髪してきた髪型と、新調したのでは??とおぼしきコートに目が行ってしまった。マフラーもナイスな巻き具合で「俊也巻き」と命名。シャツはご愛用のストライプ。何見てんでしょうね>自分。
 ハーフタイムのコメントの口調が若干早口になってたんで、さすがのミウラっちも舞い上がっているところが見えてほほえましかった(^^)。勝利の後のコメントは、いつものミウラ節。やっぱこうでなくっちゃね。
 ミウラっちの采配っていうかで印象的だったのは、浦和がJ2に落ちてた時の駒場での浦和vs大宮戦。陣形を維持したまま、ボールを展開する美しいスタイル・・・。あれはちょっと感動したなあ。

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3/5鹿島戦キックオフ直前

050305_13570001.jpgWe Are Diamonds斉唱
試合が始まる前が、もしかしたら一番ハッピーなのかも知れないね。

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2005シーズン開幕

050305_13520001.jpg浦和の子が減ったり冷遇されているんで、いまいち気持ちが盛り上がらないけど、絶好の観戦日和なんで、とりあえず気持ちを切り替えていこーっと。
 ちょっとグレ気味なんで、今年は基本的に無色で観戦です。

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ファラフェル

050305_12590001.jpg 埼スタに向かうSR屋台村で、ファラフェル発見。ピタパンに、ひよこ豆のペーストを団子にして揚げたものと野菜を挟んだサンドイッチ。ファラフェルっていう名前だったのね。
 大昔、Londonのカムデンロックで食べて以来の遭遇。大好きだったんだけど、日本では見かけることがなかったんだよね。感涙。ちょっとお団子が揚げ過ぎ気味だったのが残念だけど。日本で食べられただけでいいや(にこにこ)

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バナナココナッツケーキ

う〜ん。今いちイメージ通りに行かなかった。050304_13390001.jpg

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ちくまプリマー新書

050303_18170001.jpg講談社の新書でげんなりしていたところに、一服の清涼剤(^^;が登場。
 思わず初回分全5冊買ってしまおうかと思ったけど、財布と相談して1冊だけ購入。
それぞれ表紙のビジュアルは変えてあるのだけれど、テイストや色のトーンはそろえてあるし、背とタイトル周りは統一しているので、一貫性は保たれている。紙質や書体の選択にも気を使っているから、内容だけでなく、「本」という存在そのものにも執着する私のような人間には嬉しい限り。
 装幀:クラフト・エヴィング商會というのを見て「えらいぞ筑摩」と心の中で叫んでしまった。よく考えれば、商會の文庫はちくまで出しているのだから、とんでもない飛躍というわけでもないかもしれない。
 惜しむらくは、こうした装幀を「これまで新書を読まなかった層を取り込む」という視点で導入していること。新書マニア(?)に美しい本を提供しようという思想はさすがの筑摩にもないんでしょうかね?
 はさみ込みのチラシによると、従来の読者は「大学生や中高年男性」だそうで「本を読まないであろう若者や女性たちにも読んでもらえる云々」。ホントかよ〜!と、せっかくご機嫌になった所だったのに、いちおう女性である私はちょっと不機嫌になってしまった。まあ、それぐらい大目にみてもいいか。
 ただ、プリマーなだけあって、内容が軽い。講談社の新書レベルの内容をこの装幀でやってもらえればベストなんだけど、贅沢な注文なんだろうなあ。

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